作家でごはん!伝言板

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 笑いだな

今晩屋

 お前がキチガイでない証明をしろ。

 竹。たけ。すまん。丈。たけ

今晩屋

まともになりました?

孤高()の変人は散見されますが、徒党を組んでる基地様は絶滅されましたか?駄文を投稿しても普通の感想がいただける環境になりましたでしょうか?

月とココアは俺の影におびえている

渡辺サラ

何の魅力もないどこの高校、大学も出てない女に粘着してどうする。サラの影に怯えてココ数年を過ごしてきたのか。まがい物に気を付けましょう。
俺は文学に何か何の興味もないよ。小説もほとんど読まんし本自体読まん。 
裏日本でせいぜいUFOでも見るんだな。チューブにあるマレーシアの巨大UFOでも見ることだ。

渡辺サラ

月とコーヒーとインペリアルトパーズはフルートを吹くか

渡辺サラ

サックスフォーというのがディズニーにあって時々見る。
俺もサックスは結構やった。ジャズ。そういう話題になるとついていけないのが自称文学天才女史。

渡辺サラ

すみません

今晩屋

 最新コメント欄を今晩はニッケルで埋めつくしてすみません。

今晩屋

 いつでもいい……来い!

文緒

 化学反応でも化学変化でも突然変異でもいい。
 ビビビッと来るものを呼び寄せたい〜。
 呼び寄せ、受け止める柔軟さを整える力が、気力、体力がまず欲しい。



 

文緒

「大昔原稿」だと、「冷静に眺められる」から……

月とコーヒー

シビアに自らツッコム訳なんですよー、
「安直すぎる」「浅い」「説教くさいのはダメなんだよ〜」とかとか。

うん、でも、昔の原稿って、ピュアでストレート。「変に捻ってない」「狙いすかしてない」から・・
「初心にかえる」効果がある。

その効果があるのも「5枚でも10枚でも、一旦真剣に完成させているから」であって、「しっかりカタチにし切ること」って、大事だよねー。


赤面ものの小っ恥ずかしい原稿であっても、一旦しっかり完成を見ているものは、後に「使える」局面も出てくる。
浦沢直樹『Monster』式に? 「作中に出てくる絵本」とかの場面で「移植」が可能だから〜。

自分的にも、これまで「メインキャラが漫画家」「主人公が図書館司書や、学芸員」って原稿に、
適当に入れ込んでリサイクルしたこと、あるから。。

(「作中に出て来る連載漫画のストーリー」を、一から考え・史実当たりながら書いた作品もあるんだけど、、、思いのほか凝ってしまって、そこに時間を大〜幅に取られ、締め切りギリギリの攻防になった。。挙句、出来上がったものが、「それで紙幅埋めました〜」に見えちゃって、はっきり損だった)



その昔のメルヘンストーリーAと、いつか使おうと思って死蔵していたネタBとが、突如リンケージして、思わぬ化学変化起こして、
1本、完全に新しいもんが生まれたりすることもありますし〜。

だから、「最後までしっかり書き切ったもの※」は 無駄にもならない。

※「思いつき&手遊びで、ただ短く書いた テキトーで杜撰なもん」は、それに該当しない。

月とコーヒー

 確かに

文緒

 こっぱずかしくて身悶えするけど、確かに駄文の駄作なんだけど
 ミョーに愛おしくもあるようなないような……。

 下手でもおバカでも愚かでも、感性は今よりピンと張ってて、何事かを吸収しようとアンテナを高く広く保ってような……でも深さはないんだな、これが。


  こうゆうときの私のテーマソング

   ♪思えば遠くへ来たもんだ〜♪

文緒

訂正。移行の推奨OS名は「El Capitan」でしたよ、El Capitan。

月とコーヒー

どうでもいい訂正ですが〜。。
(眼鏡レンズも、そろそろ新調時期なんだよなー… アルファベットの小文字は、判読しづらい)


機械って、さくっとリセットしたり、アップグレードが可能なんだけども、
人間はそれが「困難」で、

アップグレードどころか【劣化との闘い】だもんなぁー。



先月・・
「半切り抜き状態の古新聞記事」を見返し&仕分けして〜、
その間から転がり出てきた、「大昔の投稿原稿:コンビニでPPC複写する前の、感熱紙打ち出し」を発掘して、
「ぎょぇ〜〜〜っ!!!」

Mac買う前の、20世紀末の駄作。。

厚手の高級感熱紙が、経年劣化で文字の色は抜け落ちてる。まあ「うっすらと読める」んだけども、
内容が、とんでもなくヘタクソすぎる、なんちゃってメルヘン。(恥…)

うん、そう、人は、どスランプになると、なんでか【メルヘンに走る】んだよ。
それが「堂々と真正面から書いた、全力のメルヘン」じゃあ 絶対ない! もんだから〜、
余計にこっぱずかしいし、読めたもんじゃねぇ。
そのあんまりなテキトーさには、赤面するほかない。


その「正真正銘、壊滅状態」からすると、いまはこれでもマシになった・・んだわ。うん。

月とコーヒー

むかしばなし

そうげん

はじめてのマイパソコンはハードディスクが60MBしかないNECのPC9821でした。
右も左もわからないまま、MS-DOS上でソフトを動かしてた時期でした。
季節が変われば新作モデルが発表される。そのたびにスペックも格段に向上する。
ムーアの法則が崩れてよかったねと思う。
一年も立てば、あたらしいソフトが要求するスペックを満たせないなんていつものことでした。
5年6年前のPCでも、十二分に戦える。
文字打つだけなら、別に何十年前のモデルでもできないことはないけれど。
物書きとしては、環境依存文字といわれてきた文字セットをつかっても、
目くじら立てられなくなったのは時代の進歩だと思ってます。
そして、ルナティックドーンなんていう懐かしいゲームをSteamで動かして
楽しんでいるレトロゲーフリークでもあります。
(「ルナドン」はPC98で出た、はじめての要HDDインストールのゲームでした。
HDD容量60MBなのに、このソフト一本で20MBを必要としていました。)
以上、むかしばなしでしたよ。では。

そうげん