作家でごはん!伝言板

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月天心は加茂のなりすましをしますが、騙されないでください。

月天心は加茂のなりすましをしますが、騙されないでください。

月天心は加茂のなりすましをしますが、騙されないでください。

>加茂
>2018-12-09 11:38
>IPアドレス<219.100.84.36>
>ほとんど「まともに感想は書かない」おためごかし一行感想専門で、
>おかえしコメント収集目的にはげんでます

>月天心
>2018-12-09 11:41
>IPアドレス<219.100.84.36>

月天心は加茂のなりすましをしますが、騙されないでください。

弥々丸朗さんが心配です

美香

弥々丸朗は、他人の作品の感想欄で、他人の感想にいちいちケチつけるのみっともないよ。

自分は自分、他人は他人、でいいじゃない?

そこんとこの区別はしっかりつけようよ。

美香

コンプレクスで彩られたコミュニケーション

そのような勢力均衡の状態を仲良しと世間一般には言うのでしょうね。

友情とはキャッチボールのようなもので、ある程度の攻撃性を帯びた衝撃を受け止める強さを相手に求めるものです。

人間というものは皆内側からある種のエネルギーが生じていて、
それを自分で抱えきれない場合は外側に向かうのであって、
それを受け止められる人間を常に自分のそばに置いておきたいと思うものなのです。

それは時に愛情という形にもなり、暴力という形にもなるのでしょう。
Aという人がBという人に付きまとって暴言を吐き散らす場合、
それは、Aが「Bなら私のこの思いを受け止めてくれる」と思っているからなんでしょうね。
それは甘えなのかもしれないし、Bの力量を認めているということなのかもしれません。

自分といろんな点で似ている、同レベルだと思えば、
気さくな感じで話しかけるかもしれません。

しかし、相手にレベルの違いを感じた場合、
それは劣等感という形になって、自分のプライドを守るという強硬な態度になるでしょうね。

甘えて受け止めてくれるなら猫なで声も出しましょうが、
コンプレックスを感じている場合は、
最初から自分の方が下だという意識がるから、侮られたくないと思い、
かえって強気な態度に出て、自分を対等に認めさせようとするものです。
そもそもそのやり方からして間違っているんですけどね。