作家でごはん!伝言板

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おめでとうございます

マルクトガル

おめでとうございます

なんだろ……

くやしい

マルクトガル

ラピスさん!!

野良猫

おめでとう!!
書籍化されたら絶対買います!! 千円以内なら!!

野良猫

ささやかなところです。

ラピス

二月の丘さま、文緒さま、クリキントンさま
ありがとうございます!
ただ地方文にもピンキリありまして、、、汗。。それでも選ばれたことが嬉しかったので、思わずここへ書いてしまいました!

ラピス

ラピスさん、おめでとうございます

クリキントン

久しぶりのめでたいお知らせに胸熱!
公募の名前と作品名は、時期が来たら教えていただけるのでしょうか?
ぜひこれからも書き続けてください!
応援しています。

クリキントン

ラピスさん

文緒

おめでとうございます🎊🎉

わぁ、嬉しいですね~。

ますますのご活躍を!

文緒

おめでとうございます☆

二月の丘

やっぱねー、こんだけ人数いる訳だから、

コンスタントに「入賞しました〜」の報告が聞きたいんで・・

誰が獲っても励みになります♪

(授賞式は3月かなー??)


公募作の場合、ほんと【タイトルが大事】で、

どこの公募先でもそう言われますよねー。

受賞作(のタイトル)が、「その賞・その回の顔になる」&「作品集のタイトルになる」からです。

二月の丘

三月になる前に

ラピス

ごはんに投稿して、概ね不評でなかった作品を某地方文学賞に応募したら、佳作を頂戴しました!
二月の丘さまに、面白いけどタイトルが良くないと言われた作品です。タイトルを変えたところ、褒められました。
感想を下さった皆様、ありがとうございました!なお、ネット発表可の応募です。

ラピス

いますね~

文緒

ミサイルに限らず、ランチの二次会でのファミレスで、
声高に政治を語りたがる人、います~。
しかも自分に直接関わりのある事限定で。

例に挙げてらっしゃる場にいたとしたら、
「北のミサイルっていえばさ、チョゴリは素敵よね。体のラインも隠してくれるし。おデブな私でもイケそう。
あ、 A子が似合いそうじゃない? そういえばA子って今どうしてるんだろう。成人式に会ったきりだけど」
……って感じかな。

でも、黒いトップスさんはいずれまたミサイルにの話に持ってくんですよね~。
敵もさるもの。


ふむ……。
会話文に使えればおもしろいな。

書き言葉にするとまた違うし、上手く聞き出してくれるのを待ちもせず、ホイホイ説明しちまうな……

情けない。。。

文緒

聞き上手は「得」だし、素敵な特技〜

二月の丘

「あ、その話、(作品の参考になりそうだから)もすこし掘り下げて欲しい」ってな時に、
さらっと引き出せる能力(会話スキル)は、◎。

話してる方も、「絶妙の合いの手あってこその存分な語り」で、カタルシスある・・筈。

合いの手(聞き役)がいまひとつだと、カフェで費やした時間そのものが「不完全燃焼」で、本人達(〜居合わせてしまった近隣席)にもフラストレーション溜まる事になるから〜〜。。
こんなふうに ↓


□□ 終戦記念日にタリーズで

タリーズのドリンクチケットが多量に在庫残っていたので・・この機会に家族で行って消費。
ロイヤルミルクティースワークルを、この日はグランデにサイズUPしてみた。

店内混んでたので、家族をラタンのソファー席に座らせ、自分はなじみの“作業が出来る大テーブル”に座っていた。テーブルの右端には、向かい合って座っている四十代ぐらいの女性客。漏れ聞こえて来る話の切れ端によると、“お盆休みに久々開会した高校同級生”なんだけど・・話の内容がずっと、黒いトップスの人主導で「北朝鮮のミサイル」。。

もう一方の聞き役の人が、「成人式で会った以来だけど、とびきり美人だったAさん」の話題に持ってこうとしても、すぐさま話は「北朝鮮のミサイル」に戻る。。
で、別にミリオタでも事情通でもないため、「朝のワイドショー聞きかじり延々ループ」状態でしかなく、
「この人たち、大丈夫なんだろうか?」~「お盆に旧友と再会して、なんでそうもミサイルの話に終始?? 他に想い出話とか共通の話題はないのか?」~「この人たちって、実は仲が悪いのか??」と、ひと事ながらなんか心配になってしまった。
(まあ、“完全に余計なお世話”なんですが、、、) □□


↑ 話がえんえんループすんのと、執拗にくどいのは・・ 歓迎できない・くつろげないよねー。。


書き手が聞き上手だと、「作中登場人物からうまく話引き出す事もできる」だろうし、
「会話文もテンポよく小粋に書ける」んじゃないかなー??(憶測)

二月の丘

たぶん聞き上手

文緒

客商売をしていたので「普通」の奥さま方よりはたぶん。

たまに出掛ける居酒屋さんやスナックでも、商売抜きで好いてもらえる。

話を聞くからだな。愛想もいい。
カウンターやボックスのあちら側のことがよくわかる。
他のお客さんが退屈そうにしていたらつい声を掛けてしまう。
もの凄く専門的な話題でなければ、なんとなく相手のしたい話がわかるから、合わせられる。

で、お金を払って、疲れて帰るはめになるけど、そうしない方がもっと疲れるから始末が悪い。

はて? 小説もどきを書くのに役に立っているだろうか?
半端な特技(?)だから、やはり"もどき"になるのだろう……。

文緒