作家でごはん!伝言板

朝イチに某事務局に電話して…… 問い合わせ〜軽い要望

月とコーヒー

することにしたんですよ。

事務局の若い子に、あくまで「軽く」話してみるつもりが、
つながると同時に「責任者」に回される電話。。


月曜朝イチから、年配の、、、立場も地位もある方に(年期の長い文学賞事務局の責任者の方だもん…)
恐縮しながら、お伝えした内容は、えらくバカバカしいもので、、、

かくかくしかじか、こんな風に、【ネットで不当に誹謗中傷と嘲笑されてんです】……

そんなん、説明しつつも「アホっぽくてとっても嫌」だったし、「理解してもらう」までが、「ちょいややこしくて、長々しくなる」から、、、(年配の偉い方相手なだけに〜)
要するに、面倒だった。。



なんでそんな電話したかとゆーと、
【ネットにいる異常な人から、多年に渡ってストーキングされ・・個人情報を晒されつつ、嘲笑&誹謗中傷されていますので……】

本選考の通過作品一覧表に、作品名・氏名・年齢・性別・居住地 を明記して、全員に郵送するスタイルは、ちょっと・・・。

とまー、そういう要望。



この公募「だけ」を見る分には(世間一般的には)「何の問題もない」んだけど、
この悪質サイトの陰湿古参 は、
【同種の?他公募の選考経過一覧と内容突き合わせて、ネットに揶揄〜 根も葉もない中傷ばらまくことを平気で、えんえんやり続ける】から。


「そこ」にも軽く踏み込んで・説明したら、先方も「なるほどー」と。。

本選考会には毎回出席しているそうなので(責任者様だから…)、その時に申し送りはして下さるとの由。
そんで、本選考の確認書・返送の際「一筆添えて下さい」と言われたんで、
渋々添える。(筆不精なだけに、嫌だなー)


そんなアホ電話中、
「いや、とても受賞はできないと思うんで、どうでもいいと言えばどうでもいい話なのですが〜」
マジでそう思ってんで、言わずにはおれんかった。

先方も、かなり・だいぶ・明らかに?そう思ってんで、、、
二人して、へんな苦笑でお茶を濁した。ははははは。

(そう、この、「ご丁寧な」通過作品一覧表、、、「別公募で何度も一緒になって、見覚えのありまくる方のお名前」が上位に燦然と輝いている。
もう、どう考えても、その方が大賞だろう。誰も勝てんわー。。
 ↑ っつーのが、ハッキリ分かったんで、「どんなアホ問い合わせでも出来る状態」だったんです)


責任者の方は、“今後、見直しも検討してゆきたい…… 今回は電話ちょうだいして良かった……” と
リップサービスにしても 仰ってはいました。




そんなことで、今回、添える「一筆」を、パコソンで書く訳なんですが・・

まあ、「ここで書いておけば、他所にも使える」んだろうし??

【諸悪の根源は、ここのサイトである】ことは明らかなので、
ちょっと遡って【現場のスクショ撮っとくのが 大事になる】のかなー。。

(しかしまあ、【ここのサイト自体が異常】で、「一部、特に悪質で異常な人が棲んでいる」ってだけなんだけど……)