作家でごはん!伝言板

レスが多いぞくそ婆

月亭方正

どこのコメント欄にも土足で踏み込み、粗相をしていく月さんですが、自身の作品のコメント欄では次のようにのたまっています。


・「感想はいらなーい!」
・「コメント貰っても読まないんで、、、返信もしない」


ここは鍛錬の場と人には言いながら、自分を甘やかすことを第一としているんです。そして月さんの作品はとても読めるものではありません。小説を侮辱するような代物です。私がこのサイトで読んできたものの中で一、二を争うひどさでした。そんな人のアドバイスを真に受ける必要があるでしょうか、いや、ありません。


月さんは他人のコメントを読む気がないのだから、こちらも読む必要は全くありません。そのほうが精神衛生上ずっといいですし、作品の質も少なくとも「スポイル」されることはありませんよ。

数行の小説を募集?

ぷーでる

カクヨムさんは、数行だけの小説を募集する事があるらしい。
決められたテーマに沿って、3ケタと書かれてあったような。
短い文、かえって技術力が試されるね。
詳しい内容は、カクヨムのホームページを御覧ください。

そりゃあ

通りすがり

友達もろくにいないしすることもないからここに粘着するしかないんですよ

ブーメランなげなげ婆

通りすがり


2019-04-14 09:10

未熟って謙遜するなら、影響を指摘されたらなるほど、って素直になるべきかと。

作品と関係ない?あんた、だれからも影響されてないの。それならご立派。

馳星周はこんな下手くそな文章書かない。

卍さんのこのコメントに対し、婆が噛みついていましたが、卍さんはこのコメントを作者様に書いたのであって、半ケツお月様には書いてないという。あほくさ。なに婆発狂してんの?病気じゃん

運営さんへ

たぬきの奥さん

いつもサイトの運営管理ごくろうさまです。

全州明さんの作品、削除されたんですね。

状況としては、
感想者の、「四月は君の嘘」さん(月によってペンネームが色々変わる方)が十数連投、
同じく感想者の「卍」さんと、二人とも汚い言葉で言い合いしていたと思うんですが…。

その争いに作者さんと作品自体は関与されてない様でした。(争う二人が話題に出してはいましたが)

利用者に説明も無く、作品を削除されるだけでは
結果的にああいった、ヒステリックに暴れるような行為に威力を付与してしまうことになると思うのですが、いかがでしょうか。
気に入らない作品が上がったら、感想欄等で暴れれば、削除に追い込める、という事になりませんでしょうか?

ハーブティーを飲んだら心が落ち着いたよ

鴨ミイル

最近は、レモングラスを飲んでいるよ。

眠る前のひとときなどに飲むよ。

ただ、人によって好き嫌いはあると思うよ。

私が飲んでいるのは、レモングラスにジンジャーを組みわせたものだよ。

スーパーで売ってたよ。

執筆にとっても、心を落ち着けることは時に大事だと思うよ

鴨ミイル

心騒いでいる時こそ、名作が生まれるというケースもあると思う。

でも、推敲する時とかは、心が落ち着いていた方がいいんじゃないかなあ。

私はよく、一回推敲するだけでは見落としが多くて、何度もした方がいいと思うけど、さらっと一回しかやらない。
面倒くさいからかな。

以前はコーヒー飲みながらだったよ。
でも、最近はお昼過ぎたら飲まないようにしているよ。
だって、夜目が冴えちゃうから。

だから、お昼を過ぎたら、ハーブティーとかだね。

外食でランチとかだとコーヒーついてくるケースが多いよね。
あの時間帯がぎりぎりかな。
それでも、結構、宵の口まで興奮が続いている感じはあるね。
何に興奮してるんだろうね。
目的なき興奮のようにも感じる。
午前中は心の不快なざわめきを鎮めてくれたりする効果があると思う。
だるさとかをしゃきっとさせてくれるのは確かだね。
コーヒーってすごいね。

ミステリー「消えた名前」。

夜の雨

鍛練場で感想を書いたのだが、その感想に書いたはずの私の名前が消えた。
それに気が付いたのは、時間が経ってから鍛練場をのぞいた時だった。
「夜の雨」と入れたはずなのに、「夜の」としか、残っていない。

感想で抜けていたところがあったので、二度目の感想を書くことにした。
最初の感想の名前のフォームには「夜の」としか、のこっていなかったので、こんどは注意して確認しながら「夜の雨」と記入した。
ところが、感想を書いた後見ると再び「夜の」としか、記入されていない。
さすがにおかしいと思い、Yahoo!の検索サイトで同じように「夜の雨」と記入したが検索されたのは「夜の」であった。
もちろん「夜の」は「夜の雨」ということなので、実質的には「夜の雨」が検索されていた。
PCがおかしいと気が付いたので、インターネットオプションの全般から、削除を選択して「フォームデータ」入力した情報の保存を削除してPCを再起動させた。
そして鍛練場を見ると「夜の」とあったのが「夜の雨」と、本来の名前に戻っていた。
消えた名前が戻っていたのである。

手を、焼けばいいよ。

藤山 豪

 手を、焼けばいいよ。

美馬  史
北村 満男
片岡 真哉

休みいつまでも

渡辺サラ

通院以外はすべて休みだ。だからこの連休もテレビ、新聞が違うだけで何にも変わらない。
徳川慶喜の気持ちだ。

伝言

西野 くず

プラトニック・スイサイド

連休中に思ったこと

鴨ミイル

これまで、私は、書きたいものを書いて来たと思うんです。

でも、これからは、読者が読みたいものを書くということを念頭に書くべきだと思っているんです。

そこで、自分が書きたいことと、読者が読みたいものは一致しているのか、していないとすれば、その隔たりをどう埋めていくかというのは当面の課題だと思っています。

連休中に思ったこと2

鴨ミイル

読者が何を読みたいのか、それは、一人一人の読者に聞かなければ分かりません。
けれど、身近なところに読者がいることに気付きました。
それは自分です。
自分も読者の一人なのです。
読者の立場として、自分がどんな物語を読みたいのかを自分の胸に聞いてみるのです。

連休中に思ったこと3

鴨ミイル

けれども、書き手としての自分と読者としての自分を差別化して冷静に見つめるのは案外難しい。
何かを書きたいと思っている時は、書きたい自分ばかりが前面に出て、読者としての自分が置き去りにされることが多いです。
書いている時の自分、または、書くことにばかり慣れてしまった自分というのは、
自分はこういうことを書きたいんだという衝動に酔ってしまって、
純粋に読者の立場で自分の作品を鑑賞する余裕がなくなっている気がするんです。
表現者の精神状態は、熱にうかされている状態だと思うんです。
そんな状態で、読者の自分と書き手の自分をスイッチひとつで切り替えられるものでもない。
でも、それが出来たら、1つ次のステージに進めるような気がしているんです。

りーれー

山本薬局

リレー

参加人数 何人でも可能

最初の参加者がタイトルを決めて投稿します。
(勇気ある、アナタ! 早い者勝ち!)

以後、参加したい人がタイトルを引き継ぎ①②……と番号をつけ随時投稿します。
初回のみ【リレー作品】と記入。

期間は最初の投稿から二週間。
つまり二週間ルールにより作品投下は一回のみ。

二作品目から作品が重なる場合(書いてるのにリレーが再開される等々)が予想されますが一秒でも早く投稿されたものを次の参加者は利用して次頁を書きます。

ルール

ジャンル不問(自作以降を誘導するのは悪!)

最低文字数2000文字
上限文字数5000文字

参加者は以後の作品に必ず感想。

二週間後、リレー終了後にまとめて一作品として改めて投稿します。

※※※※※※※


参加賞 感想欄にて罵倒してもらえます

優秀賞 感想欄にて難癖をつけられます

最優秀賞 自画自賛しかないでしょ





結局、書く理由が欲しいんです。

って、暇人募集。

業務連絡

スマホで見られません。何でおじゃる?毎週毎週。

たぶん

フィストF

「同列に扱う」は同じ状況、状態をさしているんじゃないの。
「(ここ、鍛錬場は)技術、キャリア、年齢、性別、職の有無、収入、美醜、サイトへの参加態形……etc、いかなる参加者も同列に扱います」と言うのは感じじゃない。
俺はある条件下では同列には扱わないよ、ってことで。

MF文庫Jライトノベル新人賞の評価シート

朱漣

 結果は、二次選考落ちでしたけど、そもそもカテゴリーエラーなので気にしない^^;
 評価シートの意見を参考にして、リライト頑張ります。

朱漣さん

水野

お疲れさまです。新人賞の公式サイト見てみたのですが、ほとんど一年中募集しているみたいですね。
チャンスが多くあるのは好いことですが、それだけ瞬発力のある新人が期待されているのでしょうか。

最近のものはわかりませんが、MF文庫Jは他のラノベ系列と比べても特に、キャラクターが大事にされている感があります。
設定はぶっ飛んでいてもシナリオは王道、という印象も強い。
リライト版の行き先が気になるところですが、陰ながら応援しています。

水野さん

朱漣

 お疲れ様です。
 温かいコメント、ありがとうございます。

 MF文庫Jは、中高生読者を対象としているので、今回の応募作ではどうしても無理がありました。
 編集者のコメントがもらえる評価シートが目当てでした。
 スコアリングの他に、良い点、悪い点、アドバイスを二名から頂けたのですが、やっぱり参考になります。
 因みに、ごはんのコメンテーターの皆さんの御指摘ともかなり共通していた部分もあったので、このサイトでもらえるアドバイスもやっぱり貴重で有益なんだ、と改めて認識した次第です。

 話は変わりますけど、昨日、今年の北日本文学賞応募原稿の草稿を書き終えました。
 ただ、原稿用紙四十五枚のボリュームになってしまい、三十枚までうまく削ることができるか、今から頭が痛いです^^;

追伸

朱漣

 書き忘れてました。
 リライトした作品は、集英社ノベル大賞に応募予定です。

朝イチに某事務局に電話して…… 問い合わせ〜軽い要望

月とコーヒー

することにしたんですよ。

事務局の若い子に、あくまで「軽く」話してみるつもりが、
つながると同時に「責任者」に回される電話。。


月曜朝イチから、年配の、、、立場も地位もある方に(年期の長い文学賞事務局の責任者の方だもん…)
恐縮しながら、お伝えした内容は、えらくバカバカしいもので、、、

かくかくしかじか、こんな風に、【ネットで不当に誹謗中傷と嘲笑されてんです】……

そんなん、説明しつつも「アホっぽくてとっても嫌」だったし、「理解してもらう」までが、「ちょいややこしくて、長々しくなる」から、、、(年配の偉い方相手なだけに〜)
要するに、面倒だった。。



なんでそんな電話したかとゆーと、
【ネットにいる異常な人から、多年に渡ってストーキングされ・・個人情報を晒されつつ、嘲笑&誹謗中傷されていますので……】

本選考の通過作品一覧表に、作品名・氏名・年齢・性別・居住地 を明記して、全員に郵送するスタイルは、ちょっと・・・。

とまー、そういう要望。



この公募「だけ」を見る分には(世間一般的には)「何の問題もない」んだけど、
この悪質サイトの陰湿古参 は、
【同種の?他公募の選考経過一覧と内容突き合わせて、ネットに揶揄〜 根も葉もない中傷ばらまくことを平気で、えんえんやり続ける】から。


「そこ」にも軽く踏み込んで・説明したら、先方も「なるほどー」と。。

本選考会には毎回出席しているそうなので(責任者様だから…)、その時に申し送りはして下さるとの由。
そんで、本選考の確認書・返送の際「一筆添えて下さい」と言われたんで、
渋々添える。(筆不精なだけに、嫌だなー)


そんなアホ電話中、
「いや、とても受賞はできないと思うんで、どうでもいいと言えばどうでもいい話なのですが〜」
マジでそう思ってんで、言わずにはおれんかった。

先方も、かなり・だいぶ・明らかに?そう思ってんで、、、
二人して、へんな苦笑でお茶を濁した。ははははは。

(そう、この、「ご丁寧な」通過作品一覧表、、、「別公募で何度も一緒になって、見覚えのありまくる方のお名前」が上位に燦然と輝いている。
もう、どう考えても、その方が大賞だろう。誰も勝てんわー。。
 ↑ っつーのが、ハッキリ分かったんで、「どんなアホ問い合わせでも出来る状態」だったんです)


責任者の方は、“今後、見直しも検討してゆきたい…… 今回は電話ちょうだいして良かった……” と
リップサービスにしても 仰ってはいました。




そんなことで、今回、添える「一筆」を、パコソンで書く訳なんですが・・

まあ、「ここで書いておけば、他所にも使える」んだろうし??

【諸悪の根源は、ここのサイトである】ことは明らかなので、
ちょっと遡って【現場のスクショ撮っとくのが 大事になる】のかなー。。

(しかしまあ、【ここのサイト自体が異常】で、「一部、特に悪質で異常な人が棲んでいる」ってだけなんだけど……)

妄執による妄想なのか、自作自演なのか……? 「いない時・いない所」でも揶揄・喧伝されまくるワタシの名前……

月とコーヒー

ここのサイト、「アク禁中」や「個人的に距離置いてる時」や旅行で不在のおりでも、
手ぐすね引いて待ち構えてる人がいてる。

そんで、【完全に別の人の書き込み】に対して、
鬼の首とったように、異様〜〜に嬉々として、

【姑息に文体ごまかそうとしているが、俺の目は誤魔化せないぜ〜♪】

ってな調子で、「間違った断定」とともに、苛烈な罵声あびせる。
「一切関係ない別人のコメント」だのに、堂々「ワタシの所業と喧伝されまくる」こと、しばしば。。


そういう時、「そんな都合よく別人の訳がないーww」「万が一 別人だったんなら、そう申し出て来る筈だーww」が常套句。

いつも「その論法」なんで、

  1:単純に「思い込み」からの人違い。。(書き募る側が、偏執者)
あるいは、
  2:毎度それやってる人の、「どうしてもやりたいがため」のマッチポンプ。(自作自演)

かなー、って。。


そもそもが「そういう腐れ環境」なんで、腐海の出来事だし「どうでもいい」ことなんでしょうが、、、


ウチの県って「広い」んですよー。そんでもって、ウチの「市」がまた「広い」のと、それなりの人口がある。
そんで、ワタシと似た名前、同じぐらいの年齢の人が、ワタシと同じ公募に出してるケースが、ままあるんです。
(ワタシと同年輩の、文章書いて投稿してる主婦、とても多いからな?)



今回、本選考に進んでる中にも、ちょうど【まさにそういう人】がいらした。。

年齢も居住地も名前も ワタシとよく似ているその方は、別の公募の「通過名簿」でも、何回か一緒になってる。

普通だったら、「ちょっと微苦笑して、それで終わり」な事柄なんだけども、
「ここのサイトの異常粘着な人」の【妄執】と【妄想】で、万一
その人がワタシと勘違いされて、ネットで嘲笑・中傷書きまくられたら・・


その人は「見ない・見てない」んで、「知らないままで終わる」かもしれない。
けど、ここのサイト由来の「いつもの人」はさー、
たぶん「どうしてもワタシの目に入るように、がんばって誹謗書いてる」んで、
ワタシは見るかもしれないな。

そんで、目にしちゃったら、「別人です」と、まっとーな反論を書いちゃって、
そのレス自体が、「しんじらんないぐらい異常な偏執者」をますます図に乗らせ・大喜びさせることに・・???

そんで、
いつもの輩は、大ヨロコビで、得々と
「別人のはずがない〜ww」と、【偏執男なりの、間違った根拠】を書き立て、
2ちゃんだか5ちゃんだかに持ち出して「拡散希望」なんだろうね。


マゾじゃねぇんで、わざわざ2ちゃん?5ちゃん? までは見てないんで、近年の実態は知らないんですが……
4年も5年も、7年も12年も ワタシのネットストーカーしていた「渡辺サラ」って事例に、「人はそう変わらないし、変われない」。。

渡辺サラもそもそも、「yahoo!掲示板初心者」だったワタシを、「yahoo!掲示板十年選手の、誰か知らない人」と【人違い】して、
ストーキングと誹謗中傷をし続けたんだ。


粘着の前提条件が、根本的に間違っていたんだけども、
その「人違い」を、偏執男は認めない。。
認めないで、何年でも・・ずーーっと「ああ」。



「自分は正しい」という「思い込み」も、【完全に勘違い】ってこと、実際あるから。。

まあ、ここの人が思ってるほど、ここや2ちゃん?5ちゃん? はメジャーではなく……

月とコーヒー

公募の応募者・受賞してた二十代の人も、

下読みさんも、

主催者〜後援してる会社の人も、

直に ちょっときいてみると、【全然まったく知らなかった】もんだよ。


世間一般は、そんなん見てない、預かり知らない。

現実世界で、忙しいから。


だから、事務局に説明して、うっすら理解してもらうまでに時間がかかるし、「面倒」なんだよ。。

それが「あたりまえ現実」で「ごく普通の感覚」。







(うだうだ書いているうちに、ようやく、酷暑の中、待ってた宅配便が届いた。 北海道からだと、海がある分、1日余計に時間がかかるのだな。。)




って訳で、「打ち止め」である。

自業自得でしょ2

どうでもいいでしょ

「ここのサイトの異常粘着な人」ってまさにあなたそのものじゃん?ってたぶんみんな思っているんだけど。

宣伝失礼します

きさと

運営様の許可を得て宣伝致します。
以前に書いたお気に入りの小説を電子書籍で出版しましたので、お知らせしておきます。書き始めたのが一番早いという意味で処女作であり、今読み返すとなにぶん拙いところもあるように感じられますが、一応、ある出版社様に全国出版可能な代物と認められたものなので、読んでまったく無駄ではないことだけは約束します。価格は250円です。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07SVY9X79
上記サイトにおいて(電子書籍が読める環境にあれば)無料のサンプルも読めるようですが、参考として冒頭を掲載したブログも載せておきます。
http://zukino.hatenablog.com/entry/2019/06/12/174341

買ったよ

今晩屋

 頑張って下さいね。250円ならエナジードリンク一本やね。

いきなり

今晩屋

 ごめんなさい。気弱な雪って冒頭にあるんですが、対義は気丈な雪って事ですよね。読めないんですが

インペリアルトパーズのために

渡辺サラ

インペリアル君。きみはヤフー掲示板のドラマサイトで書いていた。私もサラ名義で書いた。昔の私は心臓が小さく、自分の書き込みを消していった。ところがあるカテだけにひとつ「さら」と残った。インペリアル=月コーヒー=四月、は喜んで私をあしざまにけなした。カーネーションをやっている頃の話。君は私に粘着しけなした。そして、私が詰め寄ると、ヨットのアバターで男になり、自分だけは格好良げに変化したんだ。インペリアルトパーズ。

今晩屋さん

きさと

ご購入ありがとうございます。日本語の歪み=当時の作者の歪み=主人公の歪みでして、全体を通して読みにくいのは申し訳ないです。

地震

文緒

 大丈夫ですか

ワタシにきいてくれてますかね?

月made

ありがと。

ウチの方は大丈夫なんです。携帯の緊急地震速報の音のデカさにどびっくりしたぐらいで〜。
「ああ、こりゃ震度5だな」「うん、でも、揺れてる時間は短かく済んだな」とゆー感想。

ウチの市は・・ 中越、中越沖、東日本直後:夜の県境地震・・で、震度5には慣れっこになっちゃってる。
そんで、「地震被災の憂鬱はよく分かる」もんで、みんな寡黙。。



揺れの大きかった県北(新潟でも村上市のほう)、屋根瓦ががしゃがしゃになってる大変さもも、経験でよく分かる。

表には出てこない、細かな憂鬱もあるんだろう。

今の時期、「夏コミに向けて、新刊の原稿描いていた」子たちは、絶対いるからなー。。

(で、彼女らは、「地震になんて負けない! このぐらいでめげたりしないんだからあっ!」と、
 天災をむしろ、奮起材料にしちゃってたりなんかしてる・・んじゃないかとも思うわ。
 「悪魔に魂を売ってでも、原稿を描き上げる」のが、同人誌作家の心意気、、、ってもんだったからなぁー…)


そういうの考えちゃうと、「普通に原稿書ける状態のシアワセ」とか「出せる時に出しておくことの大事さ」を感じる。

ってか、ここ、書き込み止まってて、草。

月まで3キロ

まあ、ワタシも、ここ(伝言板)まで一々見てないしなー。


今日、たまさか開けて見たのは、
「推敲作業すんのが嫌で嫌で、逃げたかった」から〜〜。


下で「普通に原稿書ける状態のシアワセ」とか「出せる時に出しておくことの大事さ」とか言ってた気持ちは「本当」なんだけども、
そもそも「自分の原稿がと〜〜っても嫌い」だもんで、、、推敲作業は毎度「拷問」。

「自作原稿に自身持ってる人」が、マジ羨ましいわ。


そんでも、「印刷して送ってた時」はさー、渋々ならがも必要最低限:「素読み&ざっと校正」ぐらいはやってたんだけども、

近年、「ネット応募」スタイルの公募が増えちゃったから〜、

ネットプリントでやってる身には、プリント料金かかんなくてそこは助かるんだけども、
紙に打ち出ししないと、どうしても校正が甘く & ますます推敲サボるようになっちゃってて。(しょうもな…)

ひとまず安心

文緒

 よかったです〜。

 私の家も地震多発地域(のはずが最近は小出しでかえってキョーフ)ですが、なんせ津波の恐ろしさは想像の域を超えているので、ご連絡くださってよかった〜。


 出せる時に、書けるうちに……そうですね。
 
 ゴトゴトと不格好ながらもふっと浮かんでくるモノをかき集める作業に、つなぎ止める作業に掛かってはこぼれ落とし、こぼれてはかき集め、ま、なんとか始めています。


 余震も心配です。
 くれぐれもご自愛くださいますよう。

 見つけてくださって感謝。

インペリアルトパーズの月

渡辺サラ

敵に塩を送る。

ねこのこぴ

渡辺サラ

あれも君ならよっぽど縁あるな。

さきとさん

今晩屋

 やはり、書く自体を金にする。ようつべのように自由に羽ばたく。っと事は賛成で、クリエイターとしての器量度量ですよね。
 姑のようで嫌なのですが、気弱な雪ってすぐ、駄目。ってなっちゃったんです。
 気弱は人だし、雪は人間側から見れば気弱さは無い。やさしさや、時には命を奪う。つまり、視点が一方通行になりやすい。作者様の意図は『そうじゃないんだ』が、読み手には各個の読み取りがありますから、きを付ければ良いと思いました。
 

今晩屋さん

きさと

アドバイス感謝します。今に活かします。