作家でごはん!伝言板

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宣伝失礼します

きさと

運営様の許可を得て宣伝致します。
以前に書いたお気に入りの小説を電子書籍で出版しましたので、お知らせしておきます。書き始めたのが一番早いという意味で処女作であり、今読み返すとなにぶん拙いところもあるように感じられますが、一応、ある出版社様に全国出版可能な代物と認められたものなので、読んでまったく無駄ではないことだけは約束します。価格は250円です。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07SVY9X79
上記サイトにおいて(電子書籍が読める環境にあれば)無料のサンプルも読めるようですが、参考として冒頭を掲載したブログも載せておきます。
http://zukino.hatenablog.com/entry/2019/06/12/174341

きさと

自業自得でしょ2

どうでもいいでしょ

「ここのサイトの異常粘着な人」ってまさにあなたそのものじゃん?ってたぶんみんな思っているんだけど。

どうでもいいでしょ

まあ、ここの人が思ってるほど、ここや2ちゃん?5ちゃん? はメジャーではなく……

月とコーヒー

公募の応募者・受賞してた二十代の人も、

下読みさんも、

主催者〜後援してる会社の人も、

直に ちょっときいてみると、【全然まったく知らなかった】もんだよ。


世間一般は、そんなん見てない、預かり知らない。

現実世界で、忙しいから。


だから、事務局に説明して、うっすら理解してもらうまでに時間がかかるし、「面倒」なんだよ。。

それが「あたりまえ現実」で「ごく普通の感覚」。







(うだうだ書いているうちに、ようやく、酷暑の中、待ってた宅配便が届いた。 北海道からだと、海がある分、1日余計に時間がかかるのだな。。)




って訳で、「打ち止め」である。

月とコーヒー

妄執による妄想なのか、自作自演なのか……? 「いない時・いない所」でも揶揄・喧伝されまくるワタシの名前……

月とコーヒー

ここのサイト、「アク禁中」や「個人的に距離置いてる時」や旅行で不在のおりでも、
手ぐすね引いて待ち構えてる人がいてる。

そんで、【完全に別の人の書き込み】に対して、
鬼の首とったように、異様〜〜に嬉々として、

【姑息に文体ごまかそうとしているが、俺の目は誤魔化せないぜ〜♪】

ってな調子で、「間違った断定」とともに、苛烈な罵声あびせる。
「一切関係ない別人のコメント」だのに、堂々「ワタシの所業と喧伝されまくる」こと、しばしば。。


そういう時、「そんな都合よく別人の訳がないーww」「万が一 別人だったんなら、そう申し出て来る筈だーww」が常套句。

いつも「その論法」なんで、

  1:単純に「思い込み」からの人違い。。(書き募る側が、偏執者)
あるいは、
  2:毎度それやってる人の、「どうしてもやりたいがため」のマッチポンプ。(自作自演)

かなー、って。。


そもそもが「そういう腐れ環境」なんで、腐海の出来事だし「どうでもいい」ことなんでしょうが、、、


ウチの県って「広い」んですよー。そんでもって、ウチの「市」がまた「広い」のと、それなりの人口がある。
そんで、ワタシと似た名前、同じぐらいの年齢の人が、ワタシと同じ公募に出してるケースが、ままあるんです。
(ワタシと同年輩の、文章書いて投稿してる主婦、とても多いからな?)



今回、本選考に進んでる中にも、ちょうど【まさにそういう人】がいらした。。

年齢も居住地も名前も ワタシとよく似ているその方は、別の公募の「通過名簿」でも、何回か一緒になってる。

普通だったら、「ちょっと微苦笑して、それで終わり」な事柄なんだけども、
「ここのサイトの異常粘着な人」の【妄執】と【妄想】で、万一
その人がワタシと勘違いされて、ネットで嘲笑・中傷書きまくられたら・・


その人は「見ない・見てない」んで、「知らないままで終わる」かもしれない。
けど、ここのサイト由来の「いつもの人」はさー、
たぶん「どうしてもワタシの目に入るように、がんばって誹謗書いてる」んで、
ワタシは見るかもしれないな。

そんで、目にしちゃったら、「別人です」と、まっとーな反論を書いちゃって、
そのレス自体が、「しんじらんないぐらい異常な偏執者」をますます図に乗らせ・大喜びさせることに・・???

そんで、
いつもの輩は、大ヨロコビで、得々と
「別人のはずがない〜ww」と、【偏執男なりの、間違った根拠】を書き立て、
2ちゃんだか5ちゃんだかに持ち出して「拡散希望」なんだろうね。


マゾじゃねぇんで、わざわざ2ちゃん?5ちゃん? までは見てないんで、近年の実態は知らないんですが……
4年も5年も、7年も12年も ワタシのネットストーカーしていた「渡辺サラ」って事例に、「人はそう変わらないし、変われない」。。

渡辺サラもそもそも、「yahoo!掲示板初心者」だったワタシを、「yahoo!掲示板十年選手の、誰か知らない人」と【人違い】して、
ストーキングと誹謗中傷をし続けたんだ。


粘着の前提条件が、根本的に間違っていたんだけども、
その「人違い」を、偏執男は認めない。。
認めないで、何年でも・・ずーーっと「ああ」。



「自分は正しい」という「思い込み」も、【完全に勘違い】ってこと、実際あるから。。

月とコーヒー

朝イチに某事務局に電話して…… 問い合わせ〜軽い要望

月とコーヒー

することにしたんですよ。

事務局の若い子に、あくまで「軽く」話してみるつもりが、
つながると同時に「責任者」に回される電話。。


月曜朝イチから、年配の、、、立場も地位もある方に(年期の長い文学賞事務局の責任者の方だもん…)
恐縮しながら、お伝えした内容は、えらくバカバカしいもので、、、

かくかくしかじか、こんな風に、【ネットで不当に誹謗中傷と嘲笑されてんです】……

そんなん、説明しつつも「アホっぽくてとっても嫌」だったし、「理解してもらう」までが、「ちょいややこしくて、長々しくなる」から、、、(年配の偉い方相手なだけに〜)
要するに、面倒だった。。



なんでそんな電話したかとゆーと、
【ネットにいる異常な人から、多年に渡ってストーキングされ・・個人情報を晒されつつ、嘲笑&誹謗中傷されていますので……】

本選考の通過作品一覧表に、作品名・氏名・年齢・性別・居住地 を明記して、全員に郵送するスタイルは、ちょっと・・・。

とまー、そういう要望。



この公募「だけ」を見る分には(世間一般的には)「何の問題もない」んだけど、
この悪質サイトの陰湿古参 は、
【同種の?他公募の選考経過一覧と内容突き合わせて、ネットに揶揄〜 根も葉もない中傷ばらまくことを平気で、えんえんやり続ける】から。


「そこ」にも軽く踏み込んで・説明したら、先方も「なるほどー」と。。

本選考会には毎回出席しているそうなので(責任者様だから…)、その時に申し送りはして下さるとの由。
そんで、本選考の確認書・返送の際「一筆添えて下さい」と言われたんで、
渋々添える。(筆不精なだけに、嫌だなー)


そんなアホ電話中、
「いや、とても受賞はできないと思うんで、どうでもいいと言えばどうでもいい話なのですが〜」
マジでそう思ってんで、言わずにはおれんかった。

先方も、かなり・だいぶ・明らかに?そう思ってんで、、、
二人して、へんな苦笑でお茶を濁した。ははははは。

(そう、この、「ご丁寧な」通過作品一覧表、、、「別公募で何度も一緒になって、見覚えのありまくる方のお名前」が上位に燦然と輝いている。
もう、どう考えても、その方が大賞だろう。誰も勝てんわー。。
 ↑ っつーのが、ハッキリ分かったんで、「どんなアホ問い合わせでも出来る状態」だったんです)


責任者の方は、“今後、見直しも検討してゆきたい…… 今回は電話ちょうだいして良かった……” と
リップサービスにしても 仰ってはいました。




そんなことで、今回、添える「一筆」を、パコソンで書く訳なんですが・・

まあ、「ここで書いておけば、他所にも使える」んだろうし??

【諸悪の根源は、ここのサイトである】ことは明らかなので、
ちょっと遡って【現場のスクショ撮っとくのが 大事になる】のかなー。。

(しかしまあ、【ここのサイト自体が異常】で、「一部、特に悪質で異常な人が棲んでいる」ってだけなんだけど……)

月とコーヒー

追伸

朱漣

 書き忘れてました。
 リライトした作品は、集英社ノベル大賞に応募予定です。

朱漣

水野さん

朱漣

 お疲れ様です。
 温かいコメント、ありがとうございます。

 MF文庫Jは、中高生読者を対象としているので、今回の応募作ではどうしても無理がありました。
 編集者のコメントがもらえる評価シートが目当てでした。
 スコアリングの他に、良い点、悪い点、アドバイスを二名から頂けたのですが、やっぱり参考になります。
 因みに、ごはんのコメンテーターの皆さんの御指摘ともかなり共通していた部分もあったので、このサイトでもらえるアドバイスもやっぱり貴重で有益なんだ、と改めて認識した次第です。

 話は変わりますけど、昨日、今年の北日本文学賞応募原稿の草稿を書き終えました。
 ただ、原稿用紙四十五枚のボリュームになってしまい、三十枚までうまく削ることができるか、今から頭が痛いです^^;

朱漣

朱漣さん

水野

お疲れさまです。新人賞の公式サイト見てみたのですが、ほとんど一年中募集しているみたいですね。
チャンスが多くあるのは好いことですが、それだけ瞬発力のある新人が期待されているのでしょうか。

最近のものはわかりませんが、MF文庫Jは他のラノベ系列と比べても特に、キャラクターが大事にされている感があります。
設定はぶっ飛んでいてもシナリオは王道、という印象も強い。
リライト版の行き先が気になるところですが、陰ながら応援しています。

水野

MF文庫Jライトノベル新人賞の評価シート

朱漣

 結果は、二次選考落ちでしたけど、そもそもカテゴリーエラーなので気にしない^^;
 評価シートの意見を参考にして、リライト頑張ります。

朱漣